MAITEについて

 

 

All we need is Love

日常にもっと愛情を

あなたが自分らしく

QOL(Quality of Life=生活の質)を

高められるセルフケアを

 

やさしく穏やかに過ごしたいのに、
そうなれない自分にいら立ってしまう。

いつも気を張って、我慢して。

そうやって無理をしていると、
体も、心のバランスまでも
崩してしまいます。

素直で自分らしい、
本来の自分に戻りたい。

その初めの一歩は、
自分を大切にすることから。

自分自身を思いやることは、

そう難しいことではありません。

体が冷えているなと感じたら、
あたたかくする

 体が疲れているなと感じたら、
無理をしないで早く寝る

 心が疲れているなと感じたら、
空を眺めたり、緑に囲まれてみる

 ワクワクすることがあったら、
思い切ってやってみる

シンプルに、

自分の感覚を信じて、行動する。

肩の力をぬいて、
自分が感じていることに
正直に向き合うことが、

セルフケアの第一歩だと、
私たちは考えています。

セルフケアの方法は、
人それぞれです。

食事を見直してみる

運動を取り入れてみる

音楽を聴いてみる…

そんな中、
わたしたちMAITEが提案するのは

「日々、心地よいものを身に着けること」

肌触りの良い生地や、
やわらかくあたたかい
衣服に触れていると

フワリとした
安心感につつまれ、
肩の力がスッと
抜けるのがわかります。

毎日の暮らしのなかで、
自分を丁寧に扱ってあげよう。

そんな想いを込めて、
MAITEでは、
日常の中で愛用したくなるような、
ウェルネスウェアを提案しています。

 


 

Mission

肌から感じるセルフケアを通じて、
自分にも、他人にも
寛容になれる社会をつくること。

 

 


 

【代表メッセージ】

プロフィール写真ss
Maite[マイテ]代表、吉田彩子です。
Maiteは2013年、ペルーの女性たちの手編み製品を、日本で販売し、
売り上げを還元するところからはじまりました。

MAITEはバスク語で「Love」の意味を表す言葉です。
読み方が「巻(ま)いて」とも重なり、アルパカマフラー100本を抱えて始まったこの取組みに相応しいなと思い、そう名付けました。ちなみにバスク語なのは、夫がスペインのバスク地方出身というところから来たものです。

ペルーと日本を何度も行き来し、現地の開放的な大自然と、僻地に暮らす人々のたくましい生活に触れるたび、
世界はとても広く、私たちは自分が思っているよりずっと自由で、受け入れられるような存在なんだということを強く感じました。

柔らかい手編みのニットに触れているうちに、
冷えた体を暖めたり、着心地の良い仕立ての服や、肌触りのよいものを身に着けるといった、体のケアをすることで、
いつもよりずっと良いパフォーマンスをとれることに気づきました。
そして、日々、私たちが身にまとうものの大切さをお伝えしたいと考えるようになりました。

現代社会で生きる私たちは、つい仕事を優先して、自身の不調をなんとなく見過ごしてしまいがちです。
ですが、まず先に自分をケアしてあげて、心身ともに満ち足りている状態のほうが、本来の自分の力を発揮できるため、
結果的に仕事の効率も良くなります。

アルパカニットを中心に始まったMAITEですが、これからはより広く、セルフケアを軸に、
自然素材をつかった商品やサービスで、社会に貢献していきたいと考えています。

 

 

株式会社蒔いて 代表取締役 吉田彩子
ニットカフェ運営、EAPメンタルカウンセラー・コンサルタント
埼玉県深谷市出身。
津田塾大学国際関係学科卒業。在学中、国際協力をきっかけに、ペルーのアルパカ産業に関心を持つ。
大手アパレルメーカーの生産を請け負う海外工場日本窓口として、デザイナーと工場の間を繋ぐ。
2013年ペルー産アルパカニット事業を起ち上げ。東京都女性ベンチャー成長促進事業APT Women第3期採択
スペインのバスク地方出身の夫と現在二人暮らし。

 

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