ペルー・アチャマル村から、髙橋さんのコーヒー
ご縁あり、イベントでも何度かお世話になっているこのコーヒーは、
日本人の髙橋克彦さんが、ペルーの秘境の村で生産を管理しているコーヒーです。
12月29日放送の『なぜそこに日本人』に出演が決定!!
コーヒー豆を栽培しているのは、
ペルー北部のアマゾナス州、ロドリゲス デ メンドウサ市のウアヤバンバ渓谷にあるアチャマル村。
首都リマからでも、バスで約30時間、
日本からなんと50時間もかかるという秘境の地は、
ヨーロッパ諸国も注目している、ペルーの良質なコーヒーが栽培される地域です。
このコーヒーの特徴は、酸味が少なく、後味がスッキリしていること。
イベントで出させていただいた時のお客様の感想は、
「飲みやすい」
「コクがある」
「大地の香りのよう」
海抜1700メートルの高地で、木陰栽培されており、
一粒一粒手で摘み取って収穫したオーガニックのコーヒーです。
なぜ髙橋さんは、わざわざペルーでコーヒーを?というと、
実は奥様がペルー出身。奥様の故郷でめぐりあったのが、
昔ながらの手法で栽培される、コーヒーだったそうです。
髙橋さんの、株式会社KMC(K-顔の M-みえる C-コーヒー)のコーヒー「カフェ オルキデア」。
試してみてはいかがでしょうか?
ペルーコーヒー髙橋さんとMaiteのコラボイベント開催決定!
ペルー料理レストランインティライミ(麻布十番)で、ペルーの食を楽しもう!
一時帰国中の髙橋さんと、本格ペルー料理レストランで、新年にイベントを行わせていただくことになりました!
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